« April 2009 | Main | June 2009 »

【映画0936】ROOKIES 卒業

Mo6708
■ROOKIES 卒業
森田まさのり原作のコミックを若手俳優共演でテレビ化し人気を博したスポ根ドラマの映画版。甲子園を目指し、絆と友情を育んでいく野球部員と熱血教師の物語が繰り広げられる。
ストーリー
過去の暴力事件で二子玉川学園高校を去っていた川藤が復職した新学期。野球部には赤星と濱中という新入生2人が入部し、3年生となった面々と甲子園を目指す。順調に予選を勝ち上がった彼らは決勝で因縁深き笹崎高校と対戦する。
スタッフ&キャスト
[監]平川雄一朗 
[原]森田まさのり 
[脚]いずみ吉絋 
[出]佐藤隆太  市原隼人  小出恵介  城田優  中尾明慶  高岡蒼甫  桐谷健太  佐藤健  五十嵐隼士  川村陽介 
[制作データ] 2009東宝
[上映時間] 137分
■まぁこれだけ番宣やれば客の入りも良くなるでしょう。とにかく先週あたりから6チャン見ると佐藤一族が出てる状態で恐らく私の記憶では過去最高の番宣時間でしょうね。そんな私も過去、マンガもテレビも映画も全くこのRookiesは見たこともなく興味もなかったが流石に「洗脳」された(というかタダ券が余ってしまった)。やはり女子高校生あたりの年代を中心にかなりの入りでした。内容は予想どおりであったが隣にいた女子高生らしきムスメがワンワン泣いていたけどオトーサンは白けてたね。オメーら他人の振り見て感動するだけじゃなくて、我が振りも直せよーと言いたいね。最後のちょっと余計じゃないかなぁと思うぐらい臭い場面なんだけど「卒業式は先生を裏口に呼び出すのではなく感謝しろ」という作者のMSGでしょうけど今のガキにはウゼーんじゃないの?  ★★

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

【映画0935】ラスト・ブラッド

Img01
■ラスト・ブラッド
人気アニメ「BLOOD THE LAST VAMPIRE」の世界観を実写とCGによって映像化。韓国のトップ女優チョン・ジヒョンが日本刀を手にしたヒロインを颯爽と演じる。
ストーリー
400年前に誕生したオニと呼ばれる凶悪な種族が、人類を滅ぼすために動き出す。父親をオニに殺された復讐を果たそうとする16歳の少女サヤは、オニの頂点に君臨するオニゲンとの宿命の対決になだれ込んでいく。
スタッフ&キャスト
[監]クリス・ナオン 
[製]ビル・コン  エイベル・ナーミアス 
[脚]クリス・チョウ 
[出]チョン・ジヒョン  小雪  アリソン・ミラー リーアム・カニンガム  倉田保昭 
[制作データ] 2009香.仏/アスミック・エース
[上映時間] 91分・R-15
■「猟奇的な彼女」以来のチョン・ジヒョンふぁんでありまして日本にはちょっとこのての女優はいないよね。お笑いもラブラブも今回のようにアクションも出来る女優は。CGも特撮もワイヤーもいいんだけどこの作品はコマ抜きが大胆過ぎて動きが激しすぎて私にはすごく見にくかった。なんでセーラー服?なんでCIA?なんで米軍基地?ヨーわからん映画だが大体コミックアクションなんてそんなものなのだ。チャンチャンバラバラやってればいい訳であまり内容をとやかま言ってはいけないのだ。我が大洋ホエールズの三浦番長もさりげなく出演してたりして、、これも何故?と思ってはいけないbleah  ★★

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

【今週のしまった!】090524

Cimg3898
●新型インフルエンザ感染日本は世界第4位になってしまった。アメリカでは日本は少し過剰反応とかいう評判らしいが桝添さんの言う少しやり過ぎぐらいな対応でいいのではないか。果たしてマスクや手洗いが本当に効果があるのかどうかは別として。企業も社員や協力会社に対してマスクをしないと部屋に入れないとか。
●ノ・ムヒョン前大統領が自殺してしまった。少し前には若くて可愛い人気バリバリ女優さんもネットの誹謗・中傷に耐えられなくなって自殺したとか、韓国って怖い国だなぁ。もっとも大統領は悪い事をしていたようなので仕方ないかもしれないけど逆に韓国の人って純真pureなんですかね。日本でもアメリカでも偉い人が悪事ばれてもあまり自殺なんて話、聞いた事ありましぇん。
●写真は銀閣寺でして殆どわからないかも知れないけど実は大改装工事の真っ最中でして、一階の部分は殆どありません。二階もこの角度では良くわかりませんが全面工事しております。いつまでかは調べるのを忘れましたが、それなりに1年ぐらいはかかりそうな雰囲気でした。

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

【映画0934】天使と悪魔(字幕版)again

Photo
●ポイント貯めて今月いっぱい有効の無料鑑賞券を6枚もらっていたので今週・来週頑張らねば。前作はワーケわからなくて寝てしまったのけど今作は面白いしバチカンとローマとあっては何回でも見てやるぞ!ぐらい元気が出る。でもまぁサンピエトロ大聖堂とシスティーナ礼拝堂以外はそう日本ではメジャーではなく観ていて新しい発見があるのも嬉しい。早いものでもう4年前になりますがバチカンで「コンクラーベ」という言葉を覚えていますか?教皇選挙の為に1〜2週間たしかシスティーナ礼拝堂だと思うが鍵をしめて籠もりっきりになる儀式である。まさに「根比べ」だなと笑ってしまったのを覚えている。その模様が実はこの映画の中心であり、これだけでも非常に興味深い。★★★

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

【映画0933】GOEMON

Mo6001
■GOEMON
「CASSHERN」の紀里谷和明が約3年を費やして完成させた監督第2作となるスペクタクル活劇。戦乱の世を舞台に、世紀の大泥棒、石川五右衛門の活躍を驚異のビジュアルで描き出す。
ストーリー
豊臣秀吉が天下統一を果たし、しばしの平和が訪れた頃、ひとりの盗賊が世間をにぎわす。金持ちから盗み、貧しき者に分け与える石川五右衛門は庶民から英雄視されるが、ある晩、南蛮製の箱を盗んだことからトラブルに巻き込まれる。
スタッフ&キャスト
[監][案][プ][脚][撮][編]紀里谷和明 
[脚]瀧田哲郎 
[音]松本晃彦 
[出]江口洋介  大沢たかお  広末涼子  ゴリ  奥田瑛二  中村橋之助  寺島進  平幹二朗  伊武雅刀  要潤  玉山鉄二 
[制作データ] 2009松竹=ワーナー
[上映時間] 128分
■「CASSHERN」ねぇ、ある意味ショックでしたね。全編くら〜い画面で独特のビジュアル作品で。今回も暗さは残っているものの実写が多かったように思える。相変わらずCGと実写をごちゃ混ぜにして迫力ときれいさは群を抜いているし紀里谷ワールドを堪能出来る。でも今作も手間暇かけたんでしょうね。根性ないとこんな作品は作れませんね。★★☆

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

【映画0932】消されたヘッドライン

Mo6842
■消されたヘッドライン
英国のテレビドラマシリーズをラッセル・クロウ主演で映画化した骨太なサスペンス・ミステリー。国家権力や莫大な利権が絡む謀略の構図を暴こうとする新聞記者の苦闘を描く。
ストーリー
ワシントン・グローブ紙の敏腕記者キャルの友人である国会議員コリンズの不倫スキャンダルが発覚。この問題と別の殺人事件との奇妙なつながりを発見したキャルは、背後に潜む巨大な陰謀を突き止めていく。
スタッフ&キャスト
[監]ケビン・マクドナルド 
[原]ポール・アボット 
[脚]マシュー・マイケル・カーナハン 
[出]ラッセル・クロウ  ベン・アフレック  レイチェル・マクアダムス  ヘレン・ミレン 
[制作データ] 2008米/東宝東和
[上映時間] 127分
■やっぱラッセル・クロウはこういう役しかないね。髪を長くして横顔なんか一時のクラプトンにそっくりでびっくり、、は余談だが。最近の映画は私がポケ始めたのかもしれないが結末がいつもいまいちなのだ。どんでん返しが多すぎて結局最後の最後に真犯人は誰?みたいな。エンディングで懐かしい曲が出てきましたねぇ、CCR!  ★★☆

| | Comments (0) | TrackBack (1)
|

【映画0931】60歳のラブレター

Mo6711
■60歳のラブレター
“ラブレター”をモチーフに、長年連れ添ってきた男女の思いをつづる感動ドラマ。3組の登場人物の喜びや迷いを描きつつ、人と人との絆の大切さを観る者に伝える。
ストーリー
夫の定年退職を機に離婚を決めた孝平とちひろ。かつて音楽が縁で結ばれた魚屋の夫婦、正彦と光江。5年前に愛妻を亡くした医師、静夫と翻訳家の麗子。彼らはそれぞれ重大な人生の転機を迎える。
スタッフ&キャスト
[監]深川栄洋 
[脚]古沢良太 
[歌]森山良子 
[出]中村雅俊  原田美枝子  井上順  戸田恵子  イッセー尾形  綾戸智恵 星野真里  内田朝陽  石田卓也  金澤美穂 佐藤慶  原沙知絵  石黒賢 
[制作データ] 2009松竹
[上映時間] 140分
■私もあと数年でこの域に到達する訳だが結構リアルでシュールなストーリーに感動。得てしてこういう映画って「臭く」なりがちだが30年の「中村さん夫婦」以外はちょっとアリかなと思えた。私はどちらかというと「イッセーさん夫婦」あたりのノリが好ましいのだが、たまたま綾戸さんが「脳腫瘍」に侵されて手術シーンが出てくるのだが私の友人も今日オペがあるのを思い出し共感した。「井上順さんち」もなかなか盛り上がりました。特に一人娘と戸田さんとのバトルが感動的でした。後で気がついたけどこの映画のタイトルは「ラブレター」でして。そういえばそれぞれのストーリーのキーの部分で「手紙」出て来ましたわぁ。ギターの手紙も良かったけど私には娘の手紙が1番来ました。weep  ★★☆

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

【今週のしまった!】090517

Featureshero20081014
●またMac買ってしまった。2年10ヶ月使ったMacBookが重くなってしまったからだ。今度のこのMacBookProは2.66G/4G/320Gとまぁそこそこのspecで暫くはもつであろう。でも34万はチト痛かった。たかが画面なのにねぇ。先日のAQUOSの方がよっぽど安くてでかくてキレイだよ。
●新型インフルエンザ。いよいよ昨日から輸入ではない「国産?」の患者が出たようで今晩になると臨時ニュースが何度か出て先ほどでは100人弱になってしまった。でも本人には何の罪もないのにねぇ。でも今後の成りゆきには充分注意していかないと怖いものがあるね。
●民主党の新党首が決定しましたね。小沢さんもさんざ引っ張った割りには、あっという間の後任選びでした。まぁ大方の評判では鳩山氏に決まってしまった(落胆)という雰囲気ありありですが。いずれにしても相変わらず日本の政治家は選挙だ愛人だと「何、考えてるのかねぇ?」と私なんてもう殆ど諦めの境地。一律、年俸1000万ぐらいで政治って出来ないもんかねぇ。ban

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

【映画0930】天使と悪魔(字幕版)

Mo6610
■天使と悪魔(字幕版)
トム・ハンクス主演、歴史に隠された謎に挑むサスペンス・ミステリー「ダ・ヴィンチ・コード」シリーズの第2弾。今回はバチカンを狙う秘密結社の陰謀に立ち向かう。
ストーリー
謎の秘密結社イルミナティの復活の証拠をつかんだラングドン教授。イルミナティが最大の敵とみなすカトリック教会の総本山たるバチカンに脅威が迫っていることを突き止めた彼は、バチカンを救うために現地へ向かう。
スタッフ&キャスト
[監]ロン・ハワード 
[原][総]ダン・ブラウン 
[脚]アキバ・ゴールズマン デビッド・コープ 
[出]トム・ハンクス  ユアン・マクレガー  アイェレット・ゾラー  ステラン・スカルスガルド 
[制作データ] 2009米/ソニー
[上映時間] 139分
■すごい入りでしたねぇ。予約しておいて良かった。前評判どおり前作よりは楽しめた、がだんだん終わりに近づくにつれてドンデン返しの連続で一体犯人は誰なんだ???状態になるのだが・・・未だにわかんない。主犯は誰なんだろう。まぁそんな事はどうでも良いのだが、あのバチカンで、あのサンピエトロ寺院で、よくもまぁあんな「画」が撮れたよなぁ。ホント私は宗教には何の関係もないけどサンピエトロ寺院はそのスケールといい美しさといい世界最高です。是非一度は行ってみて下さい。3に近い★★☆

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

【旅090513】仙台

200905132100000
●今日は仕事で仙台に来ています。なんと人生で初めて来た仙台です。仙台といったらやはりこれでしょう。ここで腹一杯これだけを食べてきました。なんせメニューがこれしかないんです。牛タンとビールとテールスープのみ。国分町は良い街です。それと気のせいかもしれないけど、どうも気になってしかたないのは仙台の女性は「半ズボン」というか「短パン」又はミニが流行っていると思われること。とにかく街を歩いていると「きれいな」smile足がバンバン出てくる、歩いてる。昼間からですよ。やっぱ気のせいかなぁdenim

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

【旅090509】京都

Cimg3892
Cimg3882
Cimg3853
●連休が終わったあとの新緑の京都を見たくなり出かけてみた。もう何年ぶりだろう。仕事で10年余り前に来たのが最後で観光で来たのは新婚旅行のやり直しで来た以来だから30数年ぶり。よって殆ど以前の記憶がないのだが、とりわけへそ曲がりな私はゴミゴミしたのが嫌いなのと、ひたすら静かなところを歩きたいので「清水寺」「嵐山」「苔寺」「銀閣寺」「哲学の路」あたりを歩きまくった。この何ともしっとりとした京の街並はみずみずしい新緑が映え、古い日本的というか都会とは別世界な時間を演出してくれる所謂、時間が止まったようなそんな「癒し」空間であった。新緑といっても恐らく「木」の種類の違いだろうが淡いグリーンから深緑まであって、1つの山でもそのコントラストのバラツキがめっぽう美しく目を楽しませてくれる。それからひとつ知らなかったのが何と昭和52年というからもう30年以上前から「西芳寺・苔寺」は完全予約制で事前に申し込んでないと全く入れてもらえないという事だった。ちょっと残念だったが逆に周辺は湿っぽく閑静で何もなかった桃山時代にタイムスリップしたような静けさだった。

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

【CD090505】最近買ったCDから

Mahler55
Photo
●マーラー/交響曲第5番 プレートル&ウィーン交響楽団
昨年の「交響曲部門」のレコードアカデミー賞受賞CDである。なんと1991年の録音で聞いたこともないようなレコード会社の制作である。マーラー5番はCDだけで38枚目になるが今回のプレートルのCDは「木」のマイクで音を拾ったような何とも素朴で飾らない荒削り風な演奏というか録音が新鮮。
●ストラヴィンスキー/春の祭典、ミューズを司るアポロ ズヴェーデン&オランダ放送フィル(SHM-CD)
これも昨年の「管弦楽曲部門」のレコードアカデミー賞受賞CDである。これは音がいいのでぶっ飛びである。しかもEXTONですよ。TELARKでもDECCAでもDENONでもないあまり目立たなかったレコード会社ですよ。とりわけ今回のCDは太鼓の低音がすごい。あの重量感はかつて聴いた事がないほど重いし、でも品があってびびってない。ハルサイはある意味でタイコはこの曲の命ですもんね。感動goodちなみに春祭の私の在庫はこれで39枚目であった。

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

【映画0929】スラムドッグ$ミリオネア 【字幕】

Mo6704
■スラムドッグ$ミリオネア
世界中で絶賛され、数多くの映画賞に輝いた感動のドラマ。貧しい若者がつかみとった一攫千金のチャンスと、その裏に隠されたせつない人生模様をドラマチックにつづる。
ストーリー
巨額の賞金が懸かった人気クイズ番組に出場したスラム街出身の少年ジャマールが、周囲の予想に反して正解を連発。あと1問を残したところで不正を疑われて警察に拘束された彼は、自らの過酷な生い立ちを明かしていく。
スタッフ&キャスト
[監]ダニー・ボイル 
[原]ビカス・スワラップ 
[脚]サイモン・ボーフォイ 
[出]デブ・パテル フレイダ・ピント イルファン・カーン 
[制作データ] 2008米、英/ギャガ
[上映時間] 120分・PG-12
■今年度のアカデミー賞「作品賞」を含む最多の8部門受賞。「監督賞」「脚本賞」まであっては本物だ!と必見リストに入れておいた。2008米、英とあるが内容は完全にインドのスラム街。なんか全体に汚く臭ってきそうな雰囲気。フランス映画なんかもそうだけどインド映画もなにか独特の雰囲気というかノリというか口臭というかギャグなんだろうけど我々異邦人には笑えない、みたいなGAPは感じる。いつの間にかLOVE STORYになってしまったが必ずしも喜べないヘンテコな映画である。面白かったのがエンドロール直前のまぁエンドロールの一部みたいなものだけどみんなで踊りを踊るシーン。パラパラみたいな楽しい奴。それと音楽がすごくドラムの効いたインドチックな曲がまた良かった。  ★★☆

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

【LIVE0905】親族らいぶat伊勢崎(090501)

200905012151000
●身内貸切独占LIVE in 伊勢崎
急遽、千葉の長男が前橋の伯父(私の弟)とセッションしたいと申し出て5/1の20:30から伊勢崎のライブハウスで即席セッションが行われる事になった。私も長男の親族とのデビュー戦とあっては横浜からのこのこと出ていくはめになった。たまたま5/2には帰省する予定もあったので1日前倒ししての観戦となった。しかしながら連休前夜とあって観戦客は私を含めて3名。後は全部プレイヤー達。てな訳で写真中央のG,Voが私の下の下の弟、後ろのDrが下の弟、左のBsが長男という親族即席バンドのほぼ独演会という事になってしまった。客がいないので3時間続けて「真剣」にブルースを聴き続けなければならなかったのはチトつらいものがあった。でも身内が言うのもなんだがそこそこにまとまっていて飽きはこなかった。数十年前の長男のビアノ発表会の親の心境を思い出してしまったりもした。まぁいずれにしても身内でバンドが組めるなんてすばらしい事でこれからも応援していきたい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

« April 2009 | Main | June 2009 »